大阪浄土宗青年会の研修会に参加しました。


6/21に大阪教区浄土宗青年会の防災講習に参加しました。 「お寺に避難させて下さいと言われたらどうします?」がテーマで、各地で南海トラフなどの巨大地震に対応するため、リスクがある地域は結構な頻度で防災対策を行っています。 3・11の時は250人を超える被災者を受け入れたお寺があるそうです。

ライフラインの復旧には3ヵ月以上、ご遺体の安置600体を受け入れたお寺も。

仏教NGOネットワーク様の調査で分かった事実です。 以下の行事報告も更新してくださいましたのでご覧ください。