メール:m3dw@ddunitfounder.com 
​TEL 06-6948-6727

平日AM10:00~PM6:00まで。 

土曜・日曜・祝日はお休みとなります。
DD UNIT (有)M3DW (株)S&T OUTCOMES
 

タイトルのBOB&EDCについて
BOB は BUG OUT BAG(バグアウトバッグ)

EDC は EVERY DAY CARRY(エブリデイキャリー)
2種類の非常用持ち出し袋の事です

Twitter Japanの防災グッズコンテストで特別賞を頂きました
(このページの一番下に動画がございます)

 

DDは人の教育に焦点を

アメリカの防災は効率良い人命救助を優先します

そして博士号を持った人が専門家になります
人を中心に防災に対する意識改革を目標に
スペシャリストつまり
自身・家族・友達を災害から守る方法を身につける

未経験の状況や想定外に遭遇しても即座に対応できる想像力

​これらを重要とします

防災出張セミナーはなぜ必要か?
一般的な防災対策は防災訓練や備蓄を想像します
間違えではありません必要な事です
しかし、備蓄がある場所で被災するとは限りません
​備蓄場所が火災・水害に合った場合どうでしょうか?

「いつ・どこで・どのように」
これに対応します

 

防災出張セミナーの内容は?
何もない場所で被災した時にどうすればよいか?
そんな内容も含まれます
スマホが通じない場合の避難方法も学びます


いつ来るか分からないからまた今度でいいのでは?
それは間違いです
​事前準備は時間をかけて行う必要があります

日常のサイクルが防災意識を鈍らせます
​緊急時の対応は事前準備が9割です
 

​災害対策については行政指導では限界があります
​今、求められているのは自分の命は自分で守る事です
行政も被災する事を知っておく必要があります​

公助は期待できない場合も知っておきます

備蓄しているから大丈夫は不十分?
備蓄した家が倒壊・火災になったらどうでしょうか
一日の時間の使い方は様々 都合よく被災しません
年齢や性別の違いでできる事は変わります
 

厳しい現実も知っておく必要があります
自分は何とかなる これもまた間違いです

まずは災害の臨場感を知りましょう
以下の動画をご覧下さい

​南海トラフ地震被害想定
​内閣府防災の動画でどんな事が起きるか見てみましょう

台風の被害拡大

​地震以外にも台風や水害など自然災の影響は大きいです

​とても厳しい現実を知る必要があります

災害でどれくらいの被害が出たのかご存知でしょうか?
「西日本豪雨」 4,738億円

「台風19~21号・2018年」 99億円

​「北海道胆振東部地震」 42億円
下の資料は中小企業庁より

組織と地域で初動対応計画を立てましょう!
命を守る事を前提に計画を進めないと何事も前に進みません
災害後は物資が必要になります
取引先も被災しますが流通は不可欠
地域の復興に、企業の生産性が最も必要なタイミングです
BCP(事業継続計画)の前に人が居ないと計画は発動しません
BCPには組織を守る手順はありますが

人を守る具体的手順は含まれていない事が多いです
これにより人より企業が優先された計画になると
失望や懐疑心が生まれ最初に躓く事になります
​初動対応なくしてBCPは進まないのです
弊社の防災講習は生存を優先しています

緊急時にどうやって自分の命を守るのか?
人命生存の初動対応計画をぜひご検討下さい

​防災アドバンス 大切なのは事前準備から

​自分はどこの段階にいるのか?
防災についてどれほど知っているのか?

​まずは学習する必要があります

日本での災害発生状況は

台風が57.1%と最も多く​、続いて地震・洪水です
被害額が甚大なのは地震で広域にもたらします

災害時の事業継続計画の前に

人命生存防災セミナーをご検討下さい。

​防災出張講習について

DDは事前準備からフォーカスしています

必ず起こる災害に慌てない為です

そして、本当に必要な準備が理解できます

講習内容は?
多岐にわたります
まずは前・中・後という考え方
​これは自分がどの段階にいるのか?を知る為です


まずは事前準備
事前準備として心構え 備蓄や持ち出し袋

自分のいる場所のリスクの具体化
スマホが使えない場合の行動などを学びます

被災中の行動
慌てない行動指標を学びます
一度に色んな事が起きます

緊急時の行動方法など

そしてその後の行動
​応急救護やその後の生存方法を学びます
生存を続ける指標
救助要請方法など

アドバンスとサバイバル
一般的な方法と違い何も持っていない場合の状況に対応します
備蓄が無くなった時の生存法
​共助・公助にたどり着くまでの方法を学びます

決められた場所に行くのではなく

こちらからお伺いするスタイルです

上記はあくまでも一例です

男女、年齢の違いで必要な物は変わります

水害リスクには水害対策のように
地域に合ったオーダーメイドセミナー
です

​他が用意した内容ではなく

今の備えの前にぜひ受講し理解を深めて下さい

​【Twitter Japan防災グッズコンテスト特別賞受賞動画】

​弊社ストリーミング 視聴される場合は以下を再生して下さい

AMAZONプライムビデオでもご覧頂けます

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