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DD UNIT (有)M3DW (株)S&T OUTCOMES
 

タイトルのSOUND OFFとは?
周囲に脅威を知らせる為

あからさまに「何の脅威か」を大声で伝える事です
周りが気づかないままでは被害を止める事はできません

自治体・企業・学校向け防犯

警察白書によると半数以上が治安が悪いと回答
社会全般のモラル低下という回答は昭和から2倍以上
こういう世論調査が出ています

緊急時の事前準備と対応その後について

他に教えていない事も含めて学びます

脅威に遭遇 とても厳しい戦いです

​実際に遭遇した場合にできる事は何でしょうか?

まず逃げる=脅威から距離をとる
それが叶わない時の次善策など考えます
 

DDは人の教育に焦点を
まずは前・中・後という考え方を知っておく必要があります
日常を保つ為に守る方法を身につける

未経験の状況や想定外に遭遇しても即座に対応できる想像力

​これらを重要とします

防犯出張セミナーはなぜ必要か?
一般的な防犯対策は防犯訓練や防犯用品を想像します
間違えではありません必要な事です
自分の活動エリアを詳細に把握していますか?

発生しうるアクシデントを想定できますか?

「いつ・どこで・どのように」これに対応します
​新しい発見が必ずあります

 

防犯出張セミナーの内容は?
まずは事前準備について深く知って頂きます
マインドから防犯用品の理解や護身術も対応します

これまで聞いた事が無い内容も含まれます

いつ来るか分からないからまた今度でいいのでは?
間違った安全感覚です
​事前準備は時間をかけて行う必要があります

日常のサイクルが防犯意識を鈍らせます
 

毎年、​警察の防犯訓練を行っています
​それも必要な事です

我々も警察の防犯訓練に参加しました
それらはコンビニから銀行まで様々です
一つ思うのはそれらは形式的で表面的
​マスコミ取材を用意した危機管理アピールです
本当の対応方法を学びます

最初の対応は本当に大丈夫でしょうか?
警察も消防も直ぐには到着しません
その間にどう安全面を確保し命を守るか?
非常に厳しい戦いになる事を知っておく
まずはこれが大切です
 

厳しい現実も知っておく必要があります
自分は何とかなる これもまた間違いです
​未来に起こる事は誰にも分かりません

まずは防犯の臨場感を知りましょう
以下の動画をご覧下さい

​刃物による犯罪

​2019年5月に川崎市で起きた通り魔事件
​刃物は音がしない為に周りが気づかず被害者が増える傾向にあります

放火による犯罪

​2019年7月に京都市で起きた放火事件
​海外メディアも注目し大きな波紋となる

​平成30年版警察白書より

ここ10年間の日本の治安について

「悪くなったと思う」又は「どちらかといえば悪くなったと思う」と

答えた者は60.8%と、依然として相当の割合を占めています

リスクの発見から遭遇中、遭遇後まで対応します

自分はどこの段階にいるのか?
防犯についてどれほど知っているのか?

​まずは学習する必要があります

​全てのコースは行政から企業まで実績のある講師が伺います

例えば自治体の防犯対策

​事前準備としてお住まいの地域の防犯マップ作成
死角となる場所、日中と夜間
防犯機器の有効活用と設置場所
緊急時の考え方
防犯パトロール等の遭遇時の対処法
遭遇後の応急救護など

​専門家が現状をお聞きして効果的な対処法を提案します
​他で聞いた事が無いという内容も含まれますが

地域・性別・年齢で対応方は変わりますので

お問い合わせフォームで詳細をお知らせ下さい
新しい発見がありますのでぜひご受講下さい

例えば企業の防犯対策

  CSRとは「Corporate Social Responsibility」の略

「企業の社会的責任」と訳され環境保護、地域貢献等

純粋に財務的な活動以外の分野において

企業が持続的な発展を目的として行う自主的取組を言います

近年、防犯の分野で活動に取り組む事業者も増加しています

防犯CSR活動は、犯罪の起きにくい社会づくりを実現し

地域住民等の安全安心の向上につながるご提案を致します
余談ですが受講する事で仕事のミスも減る効果もあります
万が一遭遇した場合の対処方はもちろんの事
その事前準備と遭遇後の応急救護法も対応します

​例えば学校の防犯対策

学校は、教育の場であると同時に

児童生徒等が1日の大半を過ごす生活の場でもあります

また、地域の人たちのコミュニティの拠点であるとともに

災害時の応急的な避難場所としての機能も求められます

このような学校においては、その前提として

子供達にとって安全で安心な環境が確保されている必要があります

求められるのは接近・侵入の制御、視認性の確保
防犯に関する施設計画のご提案
関係者様の防犯事前準備

万が一遭遇した場合の対処方と遭遇後の応急救護法も対応します
 

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